「30歳」彼女いない歴=年齢オトコの決意とは

「30歳」彼女いない歴=年齢オトコの決意とは

モテない男の代名詞のように「彼女いない歴=年齢」って言われてるけどね。実は俺も、男子校時代はもちろん大学に入ってからも「友達どまり」。彼女いない歴30年の30歳だ。アニメ、マンガ、ゲーム好きの「オタク」超インドア派。そこそこブサメン←(妹の言い草、そこそこってなんだよ)

とはいえ、正直「まぁどうでもいっか」という気持ちもあった。

なにしろ会社でも彼女いないっていう同僚は意外と多いんだ。コンプレックスはなかったけど、でもちょうど30歳という年齢の区切りを迎えた時に妹に

「今彼女作れなかったら、たぶん一生独身だね」

と断言された。身内にハッキリ指摘されて目が覚めた。

俺、彼女いないまま死んでいいのか

「彼女欲しい!」

と急に猛烈に思った。やはり男としてまず彼女が欲しい。結婚をし、家庭も持ちたい。願望は人並みにある。彼女いない歴30年、いわゆる「オタク」こんな俺でも恋人見つけられるのか?とめちゃくちゃ不安だった。

でも、動かなければ始まらない。待っているばかりじゃ今とずっと変わらない。分かっているけど面倒くさくて目を向けられなかった現実にやっと目をむけ、出会いを探そうと決意した。

これが3ヶ月前の俺の話。

で、今。結論を言ってしまうと、

実は俺、彼女が出来た!しかも3つ下の保育士ちゃん。

俺みたいなオトコでもちゃんと気の合う女性と出会えた(感涙)そもそも30代で恋愛経験がない男性は40%近くいるらしいからね。実はそれほど珍しい事でもないわけだ。

妹に相談しながら本気で取り組んだんだよ。そして、俺の実体験「3ヶ月で初彼女を作った方法」これ、きっと参考になるからみんなにも教えます。

1ヶ月目[ステップ1]
女性とのコミュニケーションに慣れる

女性とのコミュニケーションに慣れる

彼女いない歴=年齢の男子はみな「女子との接点がない」という共通点がある。俺もそうだった。なにしろ職場はIT関係の現場で、女性といえばヤクルト売りにくるオネーサンだけ(ところでヤクルトレディってオバちゃんばかりと思うと意外と若い女性もいるんだなー、でもほぼ全員既婚者ですよ、念のため)。

この数年女性と話したのは、妹以外に「ジョアください」「ありがとうございまーす」ぐらいか・・・。

そこでまず、一番手軽にできそうな「マッチングアプリ」を利用する事にした。いきなりお見合いパーティーとか言われても引くけど、恋活アプリならゲーム感覚でしょってことで。

仕事上、アプリ開発もやってたりして何となく馴染みもある。最近ツイッターとかでもよく広告を見るし、知っている人も多いはず。で、俺が選んだのは一番大手と思われるペアーズ。会員数は断トツの450万人超え。400万人って日本で一番デカい横浜を超えてる。450万人って、横浜市の人口より多いからね…。

恋活アプリ「ペアーズ」で疑似「恋愛経験」してみた!

ペアーズの特徴

  • FacebookのIDで登録
  • 実名はでないしFacebookにも流れない
  • ものすごい人数の男女が会員になってる(450万人)
  • 趣味とか好きなもののコミュニティで出会える
  • 1ヶ月の料金も安くて使いやすい(2980円)

と、まぁこんな感じ。

利用方法はホント簡単。登録して、検索機能やコミュニティから「いいな」と思う女性を見つける。気になる相手がいたら「いいね!」を送る。相手からも「いいね ありがとう」がくればマッチング成立!

おー。

簡単。

通勤途中や、会社で一息なんて時にチョコチョコとチェック。

簡単だから、確かにマッチングはけっこう成立する。俺、初めて女子から「いいね ありがとう」がきた時はちょうど会社にいたんだけど「うわッ」と思わず声をあげてしまった。そこからメッセージ交換して、なんとなくノリがあえば「実際に会おうか」となるわけだ。マッチング自体は「数打ちゃ当たる」的なところがある。利用し続ければ、1度はマッチングするだろう。

やってみて思ったのは

・コミュニティがあるからオタクでも同じ趣味や趣向の女子と出会える

→コレ、俺にとっては大きかった。女性と全く会話をしていない歴もこれまた10数年。何を話したらいいのか、メッセージひとつもウンウン唸って考える始末。でも、コミュニティで格ゲー好き(格闘技ゲーム好き)なんかだったら、スグにお互い「あるある!」ネタで盛り上がれる。このおかげで「女性とメッセージのやり取りをする」っていう経験が出来たのは、今思うと大きかった。

・ライバルが少ない女性を狙うとマッチングしやすい

やっぱりね、写真見て「うわー可愛い」みたいな子はすごい「いいね数」なんだ。こういう女性に口べたで何から話していいのかわらかん俺、しかも見た目もブサメンな俺、うまくいくわけがない。マッチング率、なんて言うぐらいなんだから結局「確率」の問題なわけでしょ。だからライバルが少ない女性を選ぶのが基本。別にマッチングで結婚相手見つけようっていうわけじゃない。あくまでステップ1段階。

女性と接点を作り、メッセージのやり取りをしながら「女性が警戒しないきっかけ作り」「好感を持ってもらえる返答」「どこで押すべきか引くべきか」そういうタイミングなんかも体験してこそわかるからね。

・LINE通話で相手を誘う!

モテない男を脱出したかったら、やはりただマッチングで喜んでちゃダメなのよ。最初のうちはメッセージくるだけで舞上がるけどね。そこで、LINE通話とかお互いに生で話せる関係にならないと。最初はかなりハードル高かった。俺が苦肉の策で考えたのが

「妹の誕生日プレゼント買いに行くんだけど、何がいいのかなー」

なんてネタで(妹の誕生日はだいぶ先だけどw)電話で話すきっかけを作ったよ。電話したい、じゃ相手も警戒するばかり。それよりメッセージで「もうすぐ妹の誕生日なんだ」ってネタから、電話で話せない?と流していった。俺にしてみたらかなりの進歩。

電話で話せるようになれば、相手もだいぶ警戒心がゆるんでくる。やはり声を聞くと相手がリアルに感じられる。そこで、実際に彼女がお勧めしてくれたプレゼントを「購入したよ」報告してね、「おかげで妹も喜んでくれた。よかったらお礼がてら、お茶でもごちそうさせて」と二人で会う約束へと結び付けられた。

・・・って、こう書くと簡単そうだよな(笑)

でも、そこまでいくにはペアーズで何十人と「いいね」を送り、たくさんの女性とメッセージ交換もした。

こういうのってホント「慣れ」だね。最初は失敗するよ、そりゃ。とんちんかんな答えしたらしく「それっきり」なんて子もいたし、あからさまに「すいません、なんかあまり合わない気がします」とお断りメッセージもあった。

とにかく失敗も含めて「女性と関わりを持つ」のが大事なんだ。恋愛経験がないんだから、疑似的でもいい。恋愛経験っぽい体験を積み重ねていかないと! 彼女いない歴が長ければ長いほど、追いつくのに「経験値」が必要なんだ。残念ながら、ペアーズでは1度だけしかリアルに女性と会う事はできなかった。しかもそれきりだったけど。

2ヶ月目[ステップ2]
パーティーを使って多くの女性と出会い、好みの女性を探したぜ!

「婚活パーティー」「お見合いパーティー」この言葉を聞いただけで「勘弁してよー」って男性多いかもね。実は俺もその一人だったから。いかにもモテない男性が彼女欲しくて必死に参加しているようなイメージだし。女性もどうせブスばっかでしょ、みたいなね。それに婚活パーティー=結婚、というのも少し荷が重い感じはあった。だけど、ペアーズで少し煮詰まってたし、行動に移すのも必要だとは思ったから思い切ってみたんだ。

婚活パーティーってホントは「モテない男」最強のツールだよ

実際に参加してみるとわかる。婚活パーティーはまさに「出会いの場所」なんだ。彼女の作り方としては、一番のオススメなんだよ。

  • 100%恋人探し中の人しか参加していない
  • 恋愛スイッチオンで積極的な女性が多い
  • カップリングに成功すればほぼ「次のデート」につながる

女性と出会える場所といえば、別に街コンとか相席居酒屋とかでもいい。だけど、そういう場所に来ている女子って「とりあえず安くお酒が飲めるから」とか「どんなとこか友達と来てみた」っていう興味半分の子ばかり。しかもけっこう彼氏いる子とかも平気でいる。

婚活、ってワードに惑わされない方がいい。せっかくペアーズなんかで女子と話す経験値積んだのだから、次の攻撃ゾーンに向かわないとね。

[パーティーパーティー]の婚活パーティーが面白い&出会える!

オタク婚活ではアエルラとか有名。俺は行った事ないんだが、同僚のひとりはアキバ系婚活イベントに何度か参加していた。そっち系はガチオタ揃いだからね。

「まぁー、話は面白いけど腐女子度たっかー」

らしいよ。BL漫画家目指している妄想爆発女子は、やっぱり恋人の対象にはならないでしょう。

その上、俺の両親はどちらも教師。父親は校長だったという筋金入り。妹は大手銀行マンと結婚してるしさ。猫耳やゴスロリつれていったら、俺の親ひっくりがえるよ・・・ヤバイでしょ。俺自身も彼女となれば、やはり

・普通の女の子

が1番なんだよ。そしてできれば

・アニメやマンガが好きで一緒に楽しみたい

・料理が上手だったり子供好きで優しい人なら最高

でしょ!

そこで口コミをチェックしていて良さそうだったのがパーティーパーティー。大手婚活パーティー会社だが、サブカル好き集合!なんていう、ライト感覚のオタ婚をしているらしい。口コミ評価でも

「他より料金が少し高いが、参加者のレベルが高い。可愛い子や美人もけっこういる」

「真剣に出会いを探している男女が集まっている」

パーティーパーティーで知り合って結婚した人、知ってるよ」

なんていうのがけっこう見つかった。

パーティーパーティーがオススメの理由3つ

(1)趣味が一緒の人と出会える

まずコレだね。俺の場合だと「サブカル好き大集合婚活パーティー」に参加してみたんだが、アニメ好き、ゲーム好きの子しかいないんだから、必ず同じ趣味の女子と出会えるんだな。別に俺みたいな「ゆるオタ」じゃなくても、「旅行好き」「ドライブ好き」なんていう趣味テーマで選べばいいと思う。共通点がある人との出会いが前提だから、彼女いない歴長い人でも会話のきっかけも見つけやすくて、とてもラクだよ。

(2)ふたりの会話時間が充実

パーティーパーティーは個室で出会えるスタイルが多い。1対1でじっくり会話できるから、見た目じゃなくて「会話の内容や盛り上り」「出会ったフィーリング」みたいので判断してもらえる。これが大人数のパーティーだと、どうしたってルックスから入るでしょ。爽やかスポーツマンには勝てませんて。俺、シャツにセーター肩からかけてラケット抱えて「テニス帰りに来たぜ」って雰囲気出そうとしたけど、妹に「一種のコスプレ?」と突っ込まれた・・・女子は付け焼き刃は見抜くそうです、はい。

(3)女性の本気度が高いから恋愛や結婚に結びつきやすい

参加している女性が、本当に恋人が欲しいと思って来ている。いい人を見つけて恋愛したい、結婚できたらいいな、と思ってるんだ。俺もそう。つまり、お互いに「求めている人同士」なんだから上手くいく可能性がグンと高くなるんだよ。コレ、すごく大きなポイントなんだよ。趣味が一緒だって、相手が「アニメの話しできる友達みっけ?」で、隠れオタク。実は別口でエリート商社マンと合コンしまくり、みたいな子じゃ出会ったところでそれ以上の進展ないわけだから。

婚活パーティーでホントにカップリングできるのか?

できるって!

俺ができたんだから(笑)

コツ1:容姿から入らない

お互い様なんだけどさ。そりゃ可愛い子がいいに決まってるが、婚活パーティーだって、その場で目立つ美人や可愛い子に人気は集中する。パッと見た目だけで判断しないで、地味なタイプの女子の方がうまくいく。

お嫁さんにするなら、地味なぐらいでちょうどいいかもしれないし。俺の彼女も婚活パーティーでは目立つ方ではなかった。実際に俺以外からは指名がなくて、指名くれたから俺くんにしたんだよって言ってたからね。

でも実際にデートするようになって、彼女のマンションにも遊びに行ったけど、エプロン姿にすごく幸せを感じて、思わず抱きしめたくなってしまった…。パーティーで目立つ美人より、ふたりきりになった時に魅力が見えて来る子の方が後からジワジワ「いいな、この子」ってくるよ!

コツ2:コミュ力を鍛えておくべし

俺もゆるオタだからねー。正直、女性と話すのは本当に苦手だったよ。でも、ペアーズなんかでメッセージの遣り取りをしているうちに少しずつ「女子との距離の取り方」がわかったんだと思う。どうせイケメンにはなれないんだし、爽やかスポーツマンにもなれない。

でも大事なのは、女性とうまく会話をして「コミュニケーション」をとる事なんだ。なんにしたって、一方通行では恋愛はできない。婚活パーティーでも、個室なら周囲を気にせずに会話に集中できる。パーティーパーティーなんかは、「初めて参加する人限定」なんていうのもあるから、心配なら初心者向きから参加してもいいだろうし。

共通の趣味があれば、それだけで充分会話時間は持つと思う。でもそれ以外に、女子が好きそうなグルメネタとか仕込んでおくといいかもね。会話が続かない=終わってる、です。

コツ3:優しい彼氏になれそうな男子に見せる

出会いを求めて参加している女子だからな。こっちもそうだが、「普通に明るくて優しい子がいい」と思うように、相手の女子も「彼氏にするなら誠実で優しい人がいい」と思ってるわけだ。だから、ぎこちなくても上手くできなくても、とにかく「優しい」態度を常に見せる。一生懸命相手の事を思いやる行動をすれば、そういうのって女性に伝わるらしい。

ちなみに俺の場合。

個室で隣同士に座って話し終わった時、彼女が立ち上がりかけてバッグを落としちゃったんだよ。それをもちろん拾ってあげたけど、何か探している風だったから「あれ、なんかなくなりました?」って言ったら「えーと、自転車のカギ・・・」って恥ずかしそうに言ったんだ。それから合図が出てたのはわかったが、俺、屈み込んで必死に探したよ。

「あの時、この人優しいなって思って」

と、彼女今でも言うよ、自慢じゃないけどさ(笑)そこで「自転車で、ここまで来たの?」「違うんです、でも最寄り駅から家までけっこう距離あるから、駅に自転車置いてきてるんです」ってさらに何となく住んでる場所の話にまでなっちゃった。「え、俺、前にその駅近くの○○でバイトしてたんだ」なんて盛り上がっちゃって。

あー、自分の話になっちゃったけど。

つまり、そういうコトなんだよ。まぁ「あざとすぎる」のはよくないけどね。とにかく自分はモテないとか、ブサメンだとか、マイナスばかり考えないで相手に対する優しさをアピールする。それが一番の攻略法だよ。

ルックス重視ではないが「第一印象」は重要

まさか、今時もはや「バカでかいリュックにキャラT、色柄靴下」のオタクファッションの人もいないでしょうが。勝手に一人歩きしているよな、オタクの外見。

とはいえ、婚活パーティーはバーチャルじゃなくて「リアルワールド」。やはり最初に会った瞬間の印象は大きい。やり直せないからな、リアルワールドは。とりあえず、

  • 不潔なのだけは絶対にNG! ヒゲや鼻毛に注意しろ
  • 髪型はとりあえず美容院でお任せで普通に整えてもらっておけ
  • 不安ならセレクトショップでひとそろい奮発しとけ

これで全く問題ナシ。俺みたいに妹とか、身近に聞きやすい女性がいるなら「ファッションチェック」してもらうのもいい。まぁ身内は厳しい意見だから落ち込むかもしれないが。

3ヶ月目[ステップ3]
連絡先交換後〜お付き合いまでのポイント

まぁ、そんなわけで俺はパーティーパーティーに4回程参加した。

俺が彼女と出会ってカップリングに成功したのは

「ゲームorマンガorアニメ好きの方限定 清潔感のある方で大集合♪」

ゲームorマンガorアニメ好きの方限定 清潔感のある方で大集合♪

だ。池袋の開催だったが、個室だけど連絡先も自由に渡せるのが良かったな。4回目という事もあって、だいぶ自分もリラックスできていたのだろう。カップリングに成功し、その場でカフェでお茶をした。正味1時間弱。

この時は、モンストとかの話からはじまって、子供の頃一番ハマったアニメっていう話題で盛り上がった。

その後は、ペアーズの経験を思い出した。メッセージ交換、LINEの遣り取りって「焦り過ぎても、待たせすぎてもダメ」なんだな。ある程度マメに連絡はとるけど、相手に何か確実な返答を求めるような質問は控えた。よく会話が続くように「問いかけ」がイイって言うだろう。アレも良し悪し、だ。やはり不自然な程、問いかけてはイケナイ。モテない男子に限って、モテるテクニックを畳み掛けてしまいがちだが、攻撃はなるべくシンプルなほうがよい。

あとは、流れに任せて。

普通にすればいいんだよ。芸能人じゃあるまいし、30秒で恋に落ちてプロポーズなんて無理。最初は昼のデートに誘い、次は見たかったアニメ映画に誘い、その後に初めて夕飯を一緒にした。そういう「ステップを踏む」のは当たり前でしょ。

告白のタイミングも、別に夜景のきれいなレストランとか行ってないよ。

だけど縁がある子となら、自然とタイミングがやってくるってわかったよ。口べたなのは相変わらずだけど、彼女とは自然と話せたしね。何回目からのデートで、デザート食べてニコニコ笑っている彼女を見ていたら、自然と「真剣につきあって」とポロっと口にしていたよ。

なるべく自然体になれるといい。それが難しいんだけどね。

特に「彼女いない歴=年齢」男性にとっては。だからこそ、恋活アプリやパーティーに積極的に参加してさ、女性とつながる「時間」をまずは持つ事だよ。30年彼女いなかったからって、たいした事じゃない。だって俺、今、彼女いるもん(笑)

まとめ

・彼女いない歴30年「あきらめかけているなら」一生独身の覚悟で

・恋愛経験なしの男性は多く、彼女いない歴長い人も珍しくなんかない

・そんな男性でも「場数を踏む」「慣れる」ことで彼女は作れる!

・話しやすい「共通の趣味」で出会うのがベスト

アプリやパーティーを利用して女性との接点を増やそう

・自然体で向き合えるようになれたらきっと彼女が見つかる

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